過去への忘れもの
今まで仕事仕事と
それだけを何より優先して左脳的人問になり
アカがたまってしまった
そして人の気持ちが
本当にわからない人間になってしまった自分
いつの間にか幼い頃の純な心が
どこかにかくれんぼしてしまったのか
花の美しさに涙した
あの頃の透き通るような心は……
忘れものを取りに行こう
帰り道をわすれないうちに
日が暮れないうちに、、、、
今・度さがす旅に出よう
こで見つかるのか?
n然のゆったりの中からなのか
スで夢中の白分の中から
湖りが取り除かれた時なのか
1様は太陽の光のように
いつも与えてくれているだろうに…